群馬サファリパーク -2003.09.28-
群馬サファリパークに着いた。
動物園には行ったことが無いわけではないが、サファリパーク・・・いったいどんなものか、少々不安があった。
ダーリンはぱっくん号を予約してくれた。出発時間まで遊園地で遊んだり、小動物を撮影したり・・・・。
私は、まだ不安症候群が治っていないので、探検だけは・・・勘弁してもらったが、桜姫が大泣きして戻ってきた。私は探検に行かなかったので、いったい何が怖かったかは未だに分からない。
いろんなエリアに到着し、ライオンのぱっくん号は動物の習性をガイドしてくれたり、ふれあいタイムを与えてくれたり、何よりやっぱり・・・餌付けだろうな。。。私はこわごわ・・・だったけど、
トングに挟んだ生肉をライオンたち動物に与える・・・あの、キラキラ光った純真なダーリンの眼は忘れられない。子供に戻った・・・とは言わない。子供のときの純粋さを全く失っていないって言うことだろう。
素直な気持ちで『この人は・・・。なんて・・・・。』いとおしく感じた。胸がきゅんとなった。。
子供たちも大喜び・・・。夢見たいな一日だったね。
こうやって、写真を見ると、夢ではなかったんだね。
最高だったね。
思い出つくりありがとう♪
愛車には、あのときの私が買ったホワイトタイガーのキーホルダーがぶら下がってるね(^^)★
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